サポートと支払いが早い
32レッドカジノの最大の特徴は、サポートと支払いの早さです。オンラインカジノはメールの返事で数日、支払いで数日~1週間ぐらい待たされるのはそう珍しい事ではありません。特に、支払額が大きくなると待たされる事が多いです。
私の経験では返事が来ない事も時々ありましたし、某カジノでは1ヶ月後(!)に返事が来たりしました。
32レッドカジノはこういった「オンラインカジノの問題」を早くから認識しており、「サポートや支払いは出来る限り早く」をモットーにして運営されています。
このため、問い合わせは1時間以内にメールの返事が来て、支払いはNETellerなら1日以内で完了します。
(※日本語の場合、やや待たされる事があります)
使えるクレジットカードが多い
独自の決済代行会社を使っているため、使えるクレジットカードが多めです。ロンドン証券取引所の上場企業
2005年9月23日にロンドン証券取引所の新興企業向け市場(AIM)に上場しました。市場から資金を調達出来るようになり、よりよいサービスを提供出来るようになっています。
ライセンスはジブラルタル
マイクロゲーミング系のオンラインカジノの多くはKahnawake(カナワキー/カナワケ)でライセンスを取得しています。 しかし、32レッドカジノはあえて英領ジブラルタルのライセンスを取得しています。理由の一つとしては、32Red Casinoの創業者のEd Wareはもともとイギリスのカジノやスポーツブック事業の仕事をしており、32レッドカジノもずっとイギリス中心で事業展開してきたためです(カナワキーは北米。ジブラルタルはヨーロッパでかつイギリス領)。
また、ジブラルタルのライセンス基準はKahnawakeより厳しく、信頼感をよりアピール出来ます。
ボーナスの違い
ボーナスは申請が必要です。また、スロット専用ボーナスと全ゲーム用ボーナスに分かれています。スロット専用ボーナスはボーナス条件がややゆるくなっていますが、プレーしてもよいゲームはほぼスロットに限られます。特に、ボーナス条件クリア前にスロット以外のゲームをプレーする事を、厳しく制限しています。
また、毎月32ドルのボーナスがもらえるのも魅力です。プレーを続けてVIPになると、毎月132ドルになります。
アカウントは英語と日本語で共通
英語版と日本語版が同じアカウントになっています。スピンパレスジャパンやゲーミングクラブジャパンなどは日本進出にあたって日本語版専用アカウントを取るような仕組みにしましたが、32レッドは英語版と共用です。
| 32レッドカジノの概要 | |
|---|---|
| 日本語 | 完全対応 |
| ソフトウェア | マイクロゲーミング |
| ゲーム数 | 130 |
| 入金方法 | NETeller、クレジットカード、電信送金 |
| 引き出し方法 | NETeller、小切手、電信送金 |
| 初回ボーナス | スロット用は50ドル以上の入金で100%ボーナス。最大で100ドル。瑞ソ必要。 全ゲーム用は25ドル以上で100%ボーナス。最大で50ドル |
| 初回ボーナス条件 | スロット用は(入金額+ボーナス)の25倍。 全ゲーム用は(入金額+ボーナス)の50倍 |
| 通常ボーナス | 毎月32ドル |
| 通常ボーナス条件 | 累積900ドルの賭け(クラップス、シックボー、ルーレットは除外ゲーム) |
| 除外ゲーム | スロット用は通常スロット、ケノ、スクラッチカード以外の全ゲーム。 全ゲーム用は全てのプログレッシブゲームおよび、クラップス、シックボー、ルーレットのイーブンベット(配当が2倍の賭け) |
| コンプ | クラブルージュ(VIP会員)以外は0。 |
| 決済会社 | 独自 |
| サポート方法 | 電話、チャット、メール |
| ライセンス | ジブラルタル |


